2017年4月27日

常日頃 x197 * NIKKOR Q.C Auto 200mmで撮る

Nikon F Photomic FTN
NIKKOR Q.C Auto 200mm F4
NEOPAN 100 ACROS
EPSON GT-F740

Nikon F Photomic FTN
NIKKOR Q.C Auto 200mm F4
NEOPAN 100 ACROS
EPSON GT-F740

Nikon F Photomic FTN
NIKKOR Q.C Auto 200mm F4
NEOPAN 100 ACROS
EPSON GT-F740

Nikon F Photomic FTN
NIKKOR Q.C Auto 200mm F4
NEOPAN 100 ACROS
EPSON GT-F740

Nikon F Photomic FTN
NIKKOR Q.C Auto 200mm F4
NEOPAN 100 ACROS
EPSON GT-F740

6 件のコメント :

  1. 鉄板2.8号のユーモアがいいね どて焼き食べて見たい! 4番の佇まいがしみじみいいですね

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    1. 漁港を歩いていると、この鉄板2.8号の看板が目に入ったので。
      やっぱり、こういうのには反応しますね。
      鉄人28号は月刊誌『少年』で読んでいましたよ。
      大阪名物どて焼きですが、私は食べたことがありません(笑)

      4番は自転車とリヤカーがあったので、引き締まったかな。
      今回はプラス露光気味でしたが、悪くないトーンだったので、
      補正せず、そのままにしました。

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  2. こんばんは^^
    フィルムのせいか、レンズのせいか、
    今のデジタルとは違う描写ですね。
    ふわっとした味わいに懐かしさを感じます。
    1枚目のカラスはテントの上に止まっているのですか。
    テントよりも手前のような、不思議な遠近感ですね。

    『少年』は読んでいましたよ。
    あの頃の月刊誌は付録もいっぱいありましたね。
    読むのはほとんど床屋でしたが、
    たまに買ってもらうと付録が付いてくるのが嬉しかったです。

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    1. こんばんは。
      ふわっとした描写ですよね。
      開放絞りで撮っているのでレンズだと思いますが、
      このレンズをデジタルで使っても、こうはならないですね。
      やっぱりフィルムの特性もあるのでしょうね。
      1枚目のカラス、私も最初見たときは遠近感が妙に感じましたよ。
      実際はテントの上に止まっていたのですが、
      テントが白く、カラスが黒いからでしょうか、
      カラスが少し手前に感じますね。

      「少年」を読んでられたんですね。
      私は貸本屋で借りて読んでいました。
      付録は楽しみでしたね。
      欲しい付録があるときや、
      付録の多い正月号は買ってもらっていました。
      他に「少年画報」や「冒険王」など読んでいましたが、
      「少年」が一番面白かったです(笑)

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  3. フイルムなのですね。どの作品も懐かしい感じがします。2・4番が特に好きです。「少年」ですか。私は「少女」でしたよ。その次は「女学生の友」でした。世界文学全集の超短編化したダイジェスト版や世界名作音楽、世界・日本の詩集など、私はこの雑誌の付録から教えてもらっていましたよ。

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    1. 昔のフィルムをデジタル化しようと、
      エプソンのスキャナーGT-F740を買ったのですが,
      以外と良かったので、少しフィルムで撮ってみたくなったんです。
      昔使ってみたかったニコンFフォトミックが格安で手に入ったので(笑)
      露出計が壊れているので、少しオーバー露出ですが、
      いつも行く漁港です。

      「少女」という雑誌があったんですか。
      当時の雑誌の付録は楽しみでしたね。
      そうそう、別冊で小さな本が付いてくる時もありました。
      単に漫画だけでなく、読み物もあって
      盛りだくさんの少年少女雑誌でしたね。

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